上司のパワハラでの精神疾患の症状の体験談【うつ病・適応障害】

上司のパワハラでの精神疾患の症状の体験談【うつ病・適応障害】

上司からパワハラを受けてるけど、メンタルやられて病気になってるのかな?俺って

メンタルの病気ってどういった症状が出るのかな?

メンタルの病気になったらどういった行動をとればいいのかな?・・・

こういった疑問にお答えしています。

本記事の内容

  1. うつ病になった時の実際の症状(私の場合)
    1. 上司に対して怒りが出てくる
    2. 上司のパワハラで仕事がヤル気がなくなる
    3. 会社に行きたくなくなる
    4. 会社に行くと、頭痛や吐き気が出てくる
    5. パワハラされてそのまま家に帰ってしまった
    6. 朝、会社に行こうとすると頭痛・吐き気が出るようになった
    7. 休みの日でもほとんど外に出なくなった
    8. 夜眠れなくなってきた
    9. 意味もなく涙が出るようになった
    10. 朝、会社に行こうとしても布団から出られなくなった
    11. こんなパワハラされながら仕事してても生きていても意味ないと思うようになった
    12. 自分も死にたいと思うようになった
  2. 適応障害になった時の実際の症状(T君の場合)
    1. 上司からのパワハラで食欲がなくなり7キロやせた(危険な状態だった)
    2. 食欲がなくなり、モノを吐くようになった
    3. 軽い顔面マヒが起こって顔が引きつった
    4. 疲れていても夜眠れなくなってきた
    5. 上司のパワハラがひどくなって1日14時間労働になってきた
    6. 会社から早退するようになった
    7. 心療内科に行って適応障害と言われたついに休職することになった
    8. T君は労働基準監督署にパワハラのことで相談した
    9. 労働基準局長から勧告がきて、会社はパワハラ上司を異動させた(降格)
  3. 精神疾患かも?と思ったらすぐに心療内科を受診しよう
  4. 追記:メンタルを病だら早く治すためには環境を変えるしかない

うつ病になった時の実際の症状(私の場合)

うつ病になった時の実際の症状(私の場合)

うつ病になった時の症状のうつりかわりは以下の通りです。

・上司に対して怒りが出てくる

・上司のパワハラで仕事がヤル気がなくなる

・会社に行きたくなくなる

・会社に行くと、頭痛や吐き気が出てくる

・パワハラされてそのまま家に帰ってしまった

・朝、会社に行こうとすると頭痛・吐き気が出るようになった

・休みの日でもほとんど外に出なくなった

・夜眠れなくなってきた

・意味もなく涙が出るようになった

・朝、会社に行こうとしても布団から出られなくなった

・こんなパワハラされながら仕事してても生きていても意味ないと思うようになった

・自分も死にたいと思うようになった

上司に対して怒りが出てくる

パワハラされている最初のころは、上司に対して「怒り」がありました。

多少は反抗したりしていましたが・・・・

「会社なので上司がまちがってることでも、反抗しても上司が勝ってしまう」
「上司の指示は、どんなにバカげた指示でも無視はできない」

というのがありました。上司にたてついても会社の中では地位が上なので・・・
(実際は無視してもよかったんですが、メンタルが弱くて無理でした)
(多分、今のメンタルなら余裕でパワハラ上司なんて無視できますが・・・)

だんだんと仕事にヤル気がなくなってきました。

上司のパワハラで仕事がヤル気がなくなる

上司のパワハラで仕事にヤル気がなくなってきました。

ヤル気がなくなるというよりも「やる気が出ない・・・」「気力がなくなる」といった感じです。

仕事でどんなやり方をしても上司にケチをつけられて、文句を言われるからです。

どんなやり方をしても、ダメ・・・・・となると、もうどうでもよくなってきます。

そのころから会社に行きたくなくなったり、頭痛や吐き気といった症状が出始めました。

会社に行きたくなくなる

平日の朝、起きるとものすごく会社に行きたくありません。

「また、パワハラ上司からなんか言われるのか・・・」

会社に行くとだいたい、朝一番からなにか文句を言われます。

ちょっと冷静に考えると、ミスをしたわけでのないのに、朝から文句を言われるのはかなり異常です。

いくら金のためとはいえ会社に言うのはもうイヤになってました。

会社に行くと、頭痛や吐き気が出てくる

会社に行きたくないのにムリに行ってると、だんだんど会社に入っただけで頭痛や吐き気がしてきました。

パワハラ上司の顔を見るとさらに、頭痛と吐き気が出てくる・・・・・もう限界でした・・・・

パワハラされてそのまま家に帰ってしまった

そんな状態でも上司はおかまいになしにパワハラしてきます。

パワハラ上司
パワハラ上司

「お前、そんな体調で外回りできるのか?会社辞めたほうがイイじゃないの?」

と体調が悪いこともツッコんできます。

そういうことを言われたので、もうどうでもよくなってきて、何も言わずに会社から帰ってしまったこともありました。

会社から帰った後に上司から鬼電話がきましたが・・・・無視ですね・・・・

朝、会社に行こうとすると頭痛・吐き気が出るようになった

だんだんと、家でも頭痛と吐き気が出てきました。特に朝起きた時ににはもう頭痛と吐き気がするわけです。

「これはやばいかも・・・・」

と思って、内科に行って血液検査、胃カメラは脳のCTとかを取ったのですが

「異常なし」

でした。

すでにこれが「うつ病」の症状だったんですね。

メンタルがやられると、体が痛くなったり、頭痛や吐き気とかハラが痛いとか普通に出ます。

ただ、このときは、自分がメンタルをやられてるとか思ってなかったので、会社にガマンしていってしまったんです。

今考えるガマンして会社に言っていたのが、さらにうつ病を悪化させました。

休みの日でもほとんど外に出なくなった

パワハラ上司と出会ってから、8か月くらいたつと、休みの日でもほとんど外に出なくなりした。

ただ、会社と家をお往復してるだけ・・・・・

かなりヤバイ状態でした。

部屋の掃除とかもろくにできなくて、食事は近くのコンビニにいくだけ。外の出るのはコンビニくらいにになっていました。

夜眠れなくなってきた

家からでなくなってくる時期と同じくらいに、だんたんと夜眠れなくなってきました。

仕事で疲れていて、上司のパワハラでぐったりとメンタルがまいっているのに・・・・

夜に眠れなくなりました。

ちょっと眠れても変な悪夢とかみるようになっていました・・・・・

今思い出すと「夜眠れない」ってのは、うつ病でもかなり重い症状です。

いちばんやっかいだったのは「自分がうつ病だと自覚してない」ってことでした。

そのときには

「体に疲れがたまって、パワハラできがめいってるからだろう・・・・」

くらいに思ってました。

とはいえ、ここからさらに会社にガマンしていってると、ヘタすると突発的に自殺とかすることもあるので、

本当にヤバい状態でした。

意味もなく涙が出るようになった

このころ、急に涙が出たり、泣き出したりすることがありました。

自分の意志とは関係なく、悲しくない時でも急に涙が出たりしました・・・・・・

メンタルがボロボロで感情のコントロールができなくなっていたからです。

こういう状態で生きているのはかなり危険です。それこそ急に自殺したりする可能性があるので、すぐに心療内科に行ったほうがいいレベルでした。

朝、会社に行こうとしても布団から出られなくなった

それでもガマンして会社に行ってたんですが、ある日の朝、起きようとすると

「布団から出られない」

くらいに体が重くて、布団から出られなくなりました。

とにかく体が重くて、重量が何倍にもなったような感じでした・・・・

とても会社に行けない・・・と思って、携帯でその日は休むように連絡しました。

当然、パワハラ上司からは「何やってんだお前」的なことを言われましたが‥‥

その日は、一日中寝てましたが、次の日も布団から起き上がれないくらい体が重い。

「これは本当にヤバイ」

と思って、なんとか起きあがって、近くの内科に行きました。

「うつ病だから心療内科に行ったほうがイイ」

と内科で言われて・・・そこから近くの心療内科を紹介されて、そのまま心療内科に行きました。

「これ、うつ病ですね。症状も重いので、すぐに会社を休んだほうがイイ」

と言われました。

診断書を書いてもらって、2か月急力することになりました・・・・・

次の日そのことを上司に言うと

パワハラ上司
パワハラ上司

「何言ってんの?お前休むとかできると思ってんの?」

とか言われましたが・・・・・

「診断書を送るんでそのまま休みます」

と言って電話を切りました。その日は会社に診断書を送って「もうどうでもいいわ・・・・」

と思いながら自宅で休んでいました。

※このあと、パワハラ上司より上の上司の課長から電話がかかってきて

「ちょっと事情を聞きたい」

みたいなことになりました。数日後近所の、スタバで課長と面談・・・・正式に休職する・・・・・ということになりました。

※心療内科で抗うつ剤をもらって飲むと、少し体が動くようになって、最低限の日常生活くらいはできるようになりました。とはいえ、体は重くて、とても仕事はできる状態ではありませんでした・・・・

こんなパワハラされながら仕事してても生きていても意味ないと思うようになった

休職中には、いろんなことを考えましたね・・・

こんな会社でパワハラされながら生きていてもしょうがない・・・

フツーにこういう風に思えるようになりました。社畜精神がだんだんとなくなっていきました。

自分も死にたいと思うようになった

休職する前後は「もう死にたい」と何度か思うようになっていました。

かなりヤバイ状態でした。

こんな状態で会社に行くくらいなら、さっさと休んだち、仕事を変えればいいのに・・・・と
当時を思い出します。

参照記事:上司からのパワハラで「死にたい」と思うときの状況と対応方法

 

とはいえ、当時は社畜の精神が洗脳されていたので

「会社を休むのは恥ずかしいことだ」
「会社を辞めるのはありえない」

とか思ってました。今考えると社畜の洗脳をされてますよね・・・・・

今では

自分の健康>仕事

です。体を壊してまで仕事をする気は全くないです。パワハラ上司なんかいたら、ソッコーで会社休みます。

パワハラに耐ええる・・・・ってのは最初から辞めたほうがイイです。

仕事をちゃんとやっていても、文句を言われるような会社だったら

「会社を休む」「仕事を変える」

といった行動を早めにとったほうがイイですよ。

パワハラから逃げる方法は上司のパワハラから逃げる・対抗するなどして解決する手順の説明の記事にくわしく書いてるのでどうぞ。

適応障害になった時の実際の症状(T君の場合)

適応障害になった時の実際の症状(T君の場合)

知人のT君が適応障害になった時の状況は以下の通りです。

・上司からのパワハラで食欲がなくなり7キロやせた(危険な状態だった)
・食欲がなくなり、モノを吐くようになった
・軽い顔面マヒが起こって顔が引きつった
・疲れていても夜眠れなくなってきた
・上司のパワハラがひどくなって1日14時間労働になってきた
・会社から早退するようになった
・心療内科に行って適応障害と言われたついに休職することになった
・ついに休職することになった
・T君は労働基準監督署にパワハラのことで相談した
・労働基準局長から勧告がきて、会社はパワハラ上司を異動させた(降格)

上司からのパワハラで食欲がなくなり7キロやせた(危険な状態だった)

T君は工場で働いていて、K係長からパワハラを受けてました。

パワハラ上司
パワハラ上司

「お前、こんなに作業遅くていいと思ってるのか?」

パワハラ上司
パワハラ上司

「この数を作るまで帰るなよ」

とか言われて、長時間残業をさせられていました。

T君はだんだんメンタルがきつくなってきて、食欲がなくなってきて7キロくらいヤセてました・・・

カナリガリガリになって見た目だけでもヤバイ状態でした。

※メンタルをやられると「食欲がなくなる人」「食欲が異常に多くなる人」って人に分かれます

食欲がなくなり、モノを吐くようになった

T君が工場で作業してると、なにかとネチネチとイチャモンをつけてきました。

K係長の攻撃は止まりません。

毎日のようにネチネチとT君につっかかってきました。

そんなある日、T君は、会社で吐いていました。

ストレスがたまりすぎて、胃がモノを受け付けなくなってるみたいでした。

もう、かなり適応障害の症状が出てますけど、T君はまじめなのでこんな状態でも会社に来て作業を続けていました。

うつ病や適応障害になる人の共通点は「まじめ」なことです。

上司からパワハラされたら、会社を休むか、仕事を変えればいいんですが、マジメな人はガマンして仕事をづるける・・・・・という行動をします。以前の私もそうだったんですけどね・・・・

軽い顔面マヒが起こって顔が引きつった

T君がそのうち、軽い顔面マヒになって、顔が引きつっていました。

ストレスで自律神経がやられてしまったのか・・・・この時点でかなりメンタルはヤバイ状態です。

そんな時でもK係長は

パワハラ上司
パワハラ上司

「おまえオモシロい顔だな、そんな顔で恥ずかしくないのか?」

とか言ってきました。もう人間として最悪ですね・・・・・パワハラ上司は人を傷つけることに罪悪感はありませんから。

T君はまじめで、こういったクソ上司の言葉も真に受けるので、さらにメンタルをやられていきます。

疲れていても夜眠れなくなってきた

このあたりから、T君はだんだんと夜眠れなくなってきます。

メンタル系の病気(うつ病・適応障害)で必ず出てくるのが「夜眠れなくなる」といった状態です。

疲れているのに、夜眠れなくなる・・・・この症状が出てくるときには、もうすでにかなりメンタルがやられていて、ヤバイ状態です。

それでも、マジメなT君はがんばって仕事に出てきてしまいます。

「夜眠れない」

といったことになったら、もうすぐにで会社を休まないと、「突発的に自殺する」とかの取り返しのつかないことになるかもしれないので、本当に気を付けましょう。

上司のパワハラがひどくなって1日14時間労働になってきた

T君の症状は悪くなっていきました・・・・

それでも、K係長からのパワハラはひどくなって、労働時間も1日14時間労働くらいになってました。

夜遅くまで残業して、サービス残業でやっている・・・・

そんなある日T君は何も言わずに会社から帰ってしまいました。

会社から早退するようになった

T君は会社にはくるんですが、昼休みとか休憩時間になると、そのまま無断で帰ってしまうようになりました。

それでも、会社に来て

「昨日は帰ってしまってすいませんでした」

と死んだ表情で言うのですが、その日の休み時間に帰ってしまうようになりました。

そのうち、階差者に来なくなるようになり・・・・

T君から心療内科の診断書が送られてきました。

心療内科に行って適応障害と言われたついに休職することになった

T君は心療内科に行って「適応障害」と言われてました。

それでも会社に来ていましたが、診断書を書いてもれって会社を休むことになりました・・・・・

休職することになったわけです。

※T君が休んでいる間のことを聞いてみると

抗うつ剤を飲んで、ひたすら家で寝ていたみたいです。

2か月くらいは、ホントに廃人みたいなかんじで、ひたすら布団の中にいたそうです。(うつ病のときの私とほとんど同じです。)

ほんとにメンタルの病気になって重くなると2か月くらいほとんど動けません。トイレに行ったりするくらいであとは何もする気がなくなる・・・・・これは経験した人ならわかるはずです。

T君は労働基準監督署にパワハラのことで相談した

T君が会社を休職して2か月くらいたつと、日常生活くらいは動けるようになってきました。

そして、T君は労働基準監督署に行って、K係長のパワハラについてお相談したんですね。

総合労働相談コーナーってのがあって、そこに相談したわけです。

パワハラをされたときにどこに相談すればいいかはパワハラ相談はどこにすべきか?会社の上司や同僚に相談はムダな理由の記事を参照にしてください。

労働基準局長から勧告がきて、会社はパワハラ上司を異動させた(降格)

総合労働相談コーナーに相談すると労働基準局長から会社に「勧告」が行きます。

「ちゃんとパワハラを話し合いましょうね」的な勧告です。

公的な機関からの勧告がくると、会社の人事部にパワハラが知られることになります。

そうなると、会社も公的い期間がかかわるとメンドクサイんんですよね。

すぐにK係長は異動させられて降格になってました。係長から降格になって平社員になってました・・・・

※会社を休職して、労働基準監督署に相談すればパワハラは解決してしまいました。

T君は半年後に職場に復帰して働いています。

メンタルをやられた原因のK係長がいないので、食欲も戻って、夜も眠れるようになって体調もかなり回復しています。性格も元の明るい性格に戻っていました。

チョット行動すればパワハラは解決することは多いです。パワハラをガマンするのではなく、そこから逃げるための行動をしていきましょう。

精神疾患かも?と思ったらすぐに心療内科を受診しよう

上司からパワハラを受けて

「頭痛や吐き気などがあるけど、検査しても異常なし」
「急に泣き出してしまうことがある」
「疲れているのに夜眠れない」

とか自覚症状があるなら、一秒でもはやく心療内科を受診したほうがイイです。

心療内科を受診すれば、会社を休むための診断書ももらえますし、抗うつ剤も処方してくれます。

※私は医師ではないので、抗うつ剤について医師の処方をちゃんと守って飲みましょう。

※抗うつ剤を飲んだ感想は、うつ病で体が動かなかったときに、何とか体が動くようになりましたし、私はちゃんと服用してよかったと思っています。薬も徐々に減らして、今では飲んでなくても大丈夫なので、使い方しだいでしょう。

追記:メンタルを病だら早く治すためには環境を変えるしかない

メンタルを病んでそのまま仕事してると、メンタルの病気が治ることはありません。
当たり前ですよね・・・・ 悪化することはあっても治ることはありえません。

パワハラでメンタルを病んだら、すぐに環境をかえるしかありません。

「会社を休む」
「仕事を変える」
「異動する」

などしないと、どうしようもありません。

ますは心療内科を受けるなどをして会社を休むこと子から始めるのだイイでしょう。

参照記事:心療内科で診断書をもらって休職する【パワハラ上司から逃げる方法】

メンタルをやられたままパワハラをガマンして会社に生き続けると、たいてい悲惨なことになるので、ガマンせずにパワハラから逃げる行動をとっていきましょう。

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追記

僕は新卒でブラックに入り

ノルマ・パワハラ・長時間労働・モンスタークレーマー・・・・

一通り経験してしまってから
メンタルを病んでブラックを辞めました。

そこから、定時で帰れる仕事について
生活が楽しくなってきました。

ぶっちゃけ環境が変われば
生活が楽しくなる。

ブラックにいたから楽しくなかった
とくことを経験しました。

結局、自分のいる環境で
生活は変わってしまうものだと
ということを実感しましたわけです。

なので、ブラックにいる時間は
人生のトップのイヤな時間でした。

だからブラックにかかわらないってことが
大事なんじゃないかと思ってます。

そうすると人生も楽しくなるし。

 

この記事では
僕が生い立ち、ブラックで経験したこと
今にいたるまでがわかります。

 

マサのプロフィール ブラックから抜け出してほしい思い

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