転職したい新卒2年目で辞めたい ブラック企業を早めに辞めるべき理由と転職方法

疑問に思う女性

新卒で就職できた!やったやったぜと喜んでいるのもつかの間、新人研修でいきなり大声であいさつを強要され「声が小さい」と研修担当の上司から怒号を上げられる。

あれ?この会社やばくないか??」と思ってから早二年。

残業代は当然付かない、終電まで働かされて月に何回かは午前様。

上司からはパワハラを受けて、顧客からもクレームの嵐。お局からは嫌がらせを受けて、だんだん疲れがピークに達して冷静な判断力が失われている。

体がうまく動かなくなり朝起きると金縛りにあったように動けない。こういったことになる新卒者が増えています。完全に鬱病状態です。こうなる前に「ブラック企業」と認定してこういった会社は辞めるべきなんですよね。2年もがんばったあなたは立派です。

しかし、もう少し早く辞めてもよかったんですよね。若いうちは責任感が強いので、会社をすぐに辞めたら恥ずかしいとか、逃げじゃないのか?とかマジメな人ほどそういう思いが強いです。

でも、しょうがないんですよ。あなたは洗脳されているんですからね。「ブラック企業ばんざい教」みたいな感じで日本自体がみんな洗脳されています。

ブラック企業で働いていると、「仕事をしているのが偉い」「残業を自慢している」みたいな人間けっこういるでしょ?これって完全に社畜洗脳されている完全対なんです。

マジメな人は精神的に逃げ場がないので、こういったわけのわからない妄想にとらわれて自分を正当化します。「ブラック企業で仕事をやってる俺って偉いんだ」と思い込むしかもう精神の崩壊を防ぐ方法が無いんですよね。

これをずっと続けていると、そのうち精神的に限界がきて、簡単にうつ病になります。そういう人を何人も見てきましたからね。うつ病になると人生の軌道修正がメチャクチャ難しくなります。

関連記事:ちょっとでもうつ病の気配が出たら会社を休みましょう

会社に行きたくないと思いつつ、しかも吐き気とか腹痛下痢、頭痛軟化の症状があったら、それってうつ病が相当進行している状況です。次の日にでも布団から起き上がれなくなっても不思議じゃないです。そうなると社会復帰に1~3年以上かかる場合もあるので、心療内科に行って診断書をもらって休職するのが賢明な行動です。

こういったマジメな人はブラック企業にとっては、ちょろい人材です。簡単に洗脳できますからね。その真面目な人の心情に付け込んでくるのがブラック企業。退職してしまったあなたはもうその辺は嫌というほど身に染みていることでしょう。

ブラック企業は2年でやめて正解です。ここではやめて正解だった根拠と、今度はブラックではないしっかりとした企業に就職する方法をご紹介します。

ブラック企業は長期間勤めるのは不可能です 辞めて正解です 2年以内でやめた判断は正しい

実は私も31歳の時にブラック企業やめて転職しています。地方の信金なのですが、かなりブラックで精神的かなりやばくて、もう限界でした。

サラリーマン生活は後悔することのほうが現実では多いのかもしれません。ただ、その時に転職して今の会社に転職できたことは人生のなかでも数少な成功の一つだったと今でも思っています。ほんと助かりましたよ。転職を決断して本当によかったと思っていますけどね。

ただねえ・・・・ブラック企業ってこれからガンガン増えますよまだまだ。だって政府と言うか日本が長時間労働で人件費を抑えて人海戦術で利益を上げるっていうのが前提で、経済成長しますからね。だから、サービス残業とかやっても罰則んが無いんですよね。そういったサービス残業とかガチで取り締まっちゃうと経済自体がさらに悪化するからなんですよ。

だから、普通に過労死とかうつ病とかガンガン増えると思いますよ。そんなブラック企業の特徴とかを見ていきますけど、わかり切ってる感じでウンザリしますけどね。ほんとブラック企業ってゴミですよマジで。

ブラック企業の特徴

ブラック企業の特徴をつらつらと上げてみます。

サービス残業
年収300万円
新卒離職率95%(2年以内)
残業代がなぜか10000円以上にならない
社長の顔色しか窺っていない会社
異常に若い管理職(残業代カットの名目)
人事部長が軍隊の大佐
朝礼で営業成績の悪い奴は土下座
有休消化という概念が無い
残業100時間/月超はまだ入口
新卒社員の割合が会社の30%を占める
求人誌にずっと求人が掲載されている
求人誌に「アットホームは会社です」と掲載されている
ノルマが人知を超えている
精神論万歳
社員がハゲている
屋上には言ってはいけないようになっている
コンプライアンスっておいしいの?
会議は上司からの嫌味を言われる時間

定時で帰るのは都市伝説

罵声が普通の声と一緒のイメージ

セクハラヤリまくり

自殺者が出てもあまり騒がない

普通にうつ病になる人が周りにたくさんいる

パラハラ上司が普通の妊げな使いされている

むしろパワハラ上司のほうが圧倒的の多い

パラハラするのが推奨されている

むしろ社長が一番のパワハラのカリスマ

と上げると永遠になるのでこの辺で。

とにかく、ブラック企業に入って何が一番怖いかというと、だんだんと感覚ば麻痺してきて、その労働環境が普通と思ってしまうことなんですよね。

異常な環境でも人間の適応能力はすごいので、だんだんと違和感を感じなくなってしまいます。

ただ、それがストレスとして蓄積していき気づいたときには精神的に崩壊しているということがほとんどです。

朝、起きると体が鉛のように重くて起き上がることができません。階段を上るのスラきつくなってきます。そううつ病になってしまうんですよね。ガチで悲惨ですもういやです。

関連記事:うつ病になると本当にこういう状況になりますよ

激務な仕事をしていると、サービス残業をとかをしてもそれが「普通」という感覚がマヒした状態になってきます。吐き気、めまい、頭痛、腹痛などの自覚症状があって仕事を続けるとうつ病が重症化して取り返しのつかないことになります。そして「自分が悪いんだ」みたいにネガティブになってきて最後には「死にたい」と思うようになります。そこまで我慢する必要はないんですよね。今いる状況をしっかりと判断して行動していきましょう。

こうなる前に退職したあなたは間違ってはいません。鬱病で体をこわしたりすると確実に1~2年くらい日常生活への復帰に時間がかかります。それを考えると適切な行動ということになります。

まずはこういったブラック企業の特徴なん1週間も勤めれば誰でもわかります。一番ダメなのは

「ブラック企業だけど3年くらいは頑張ってみるか」

自分で考えたり、周りに言われてダラダラと勤めてしまうとマジで最悪です。

その間にこき使われて過労死する可能性も高いですし、そうでなくても社畜洗脳されて思考停止してその会社にいることいなります。そしてどのみち過労で倒れるかうつ病になるかの2択になります。

ブラック企業って宗教みたいなもんですからね。そこを2年目まで勤めてしまっているということはすでに、結構、社畜洗脳されて思考停止している可能性は高いです。今辞めないと人生取り返しのつかないことになってしまいますよ。

関連記事:とりあえず3年・・・は悲惨なことになる

「とりあえず3年」理論て辞めてほしいですよ。言ってる方は当人がどれだけつらい状況にあるかってわかってないですからね。そんなこととをまじめにブラック企業とかで実際にやったら余裕で過労死、うつ病、自殺、思考停止、完全社畜状態いjなってしまいますからね。さっさと我慢しないで辞めて環境のイイ職場に転職しないと年齢ばかり上がってしまいますよ。

関連記事:社畜洗脳されるのは怖いですよ

ブラック企業の会社ってかなりの確率で社畜洗脳された人ばかりになります。効率のいい仕事とかをしようとすると逆に妨害される始末。サービス残業で働かされて仕事を邪魔されるという悲惨な末路が待っています。社畜になると効率的な仕事が出いなくなるんですよね。怖いです。

まず、新卒で入った会社がブラック企業だった・・・この教訓を生かして企業の情報を集めましょう

新卒では情報が無いということもありますが、今の時代調べればだいたいブラック企業を避けることはできます。

新卒で失敗した経験を生かして、とにかく入念に転職先企業をリサーチしてブラック企業に入ることは避ける必要があります。

「ブラック企業ランキング」とかありますからね。そのブラック企業と同じ業界とかは念入りに調べたほうがイイでしょう。

参照:ブラック企業大賞

ただ、ブラック企業とか言っても転職するときに転職に適したツールを使えばブラック企業に引っかかることはありません。

これがハローワークやちまたにある求人誌とかだと掲載企業を審査していないので、たくさんブラック企業が掲載されているんですね。ハロワを使った人ならわかると思いますけど、ほんとに怖いです。

参考記事:ハローワークはブラック企業ばかりで怖いですよ

ハローワークは普通にウソの求人を出せるので、転職活動で使う意味はありません。公的なものなのに悲しい現実です。転職エージェントを選択すべきというかハロワがひどすぎるので、転職エージェントの求人の質の良さがきわだってしまうというのが実際のところです。

ハローワークって普通に嘱託社員とか派遣社員を使っていて、まともに機能していませんからね。ハロワいってみるとわかりますよ。どう見てもタダのおっさんとかおばちゃんが対応してるとこ多いでしょ?特に田舎のハロワとかだとそんなのばっかりです。

そもそもろくに転職経験もない、ちゃんと教育を受けていない派遣社員とかにまともに就活のアドバイスができるとは思えませんしね。

関連記事:ハロワの職員は派遣とか嘱託社員です マジで

ハローワークで転職活動をするのはやめたほうがイイです。求人の質が企業が多くて、職員も派遣や嘱託社員なので本来仕事にやる気がありません。ブラックな求人を紹介されて終わり・・・と言うケースが多いです。その点民間の転職エージェントが転職相談するには効率がイイかの理由をご紹介しています。

2年以内なら25歳を超えていないからメリットが大きい なぜなら「第二新卒」の枠を使えるから転職活動で内定がとりやすい

2年以内に会社を退職したなら25歳以下で「第二新卒」というカードを使うことができます。

第二新卒は今では企業が最も欲しがっている求人です。

その理由は、一度社会を経験していることで、社会の厳しさを知っているということ。

まだ、25歳以下は年齢的に若く、企業としても教育をしてくのには充分な年齢だからです。

日本の企業はまだまだ「年齢」で求人を選別している企業がほとんどなので若ければ若いほど有利というのが現実です。

25歳以下の場合はなるべくはやく転職活動をしたほうが有利になります。

ぶっちゃけて言うと、新卒で入った会社が

「これやべえ、ブラック企業じゃん、ガチで入る会社間違えた」

「この仕事じゃあだめだよ。イメージと真逆じゃん」

という場合はさっさと一年目でも辞めて転職したほうがイイです。もたもたしていると「第二新卒」の枠が使えなくなってしまいますからね。

第二新卒とかの枠ってかえって、いい企業に入れることが多いですよ。新卒の時の就活って会社の規模とかネームバリューばかりに気を取られて大企業だけどブラック企業とかに捕まる人がかなり多いですからね。

第二新卒の就活の時には、会社の成長度とか、どれだけ業界で独占的なシェアがあるとか、どれだけ独自のビジネス展開をしているかといった、会社の中身を重視して選んでくださいね。

特に「成長期の会社に入る」っていうのはメッチャ大事な要素です。第二新卒の就活ではそれを学んでほしいと言うのが本音んですよ。

関連記事:第二新卒の就活では会社の成長に目を向けよう

既卒になると就職が厳しいだとか就職できないとか煽られてますけどこれって嘘とまではいわないですけど、そんなこと言ったら世の中半分くらいは無職になりますからね。周りに知人で無職の人いないですしね。そんなことを思うよりも面接対策とかやって成長期の会社にはいることを行動しましょう。会社の規模とかイメージだけで選ぶと痛い目にあいますよ。

関連記事:ブラック企業はとにかくすぐに脱出すべき

ブラック企業に入ってしまったら入社一年目でもさっさと会社を辞めて第二新卒の枠をつかってまともな会社に転職してください。その行動が遅いと、年齢だけいってしまって悲惨なことになります。3年は仕事を続けろとか言う洗脳に騙されないでくださいね。ホントそう思いますマジで。

25歳を超えている場合は30歳までに転職しないと後悔しますよー

退職した時点ですでに25歳を超えてしまっている人も悲観することはありません。

転職市場は20代のうちは、余裕で求人がまたまだあります。20代ならまだ特別なスキルなど専門的な技術が無くても面接を受けたときに突っ込まれることはあまりありません。

ただ、30歳を超えてくると逆に専門的なスキルがないと転職は不利に働きます。この29歳と30歳はおおきな壁があります。たった一年くらいしか違わないのですが、転職市場においては想像以上の大きな壁があります。

逆にいうと20歳までに、ブラック企業ではないちゃんとした自分の希望に合う会社に潜り込むことがとにかく大事なポイントになってきます。

20代というのは言わば「転職の特権階級」です。この時期に仕事を固めておくのが人生でとても多事な行動になるんですよ。

私のもと居たホワイト工場とかでも、20代が終わるころにけっこう中途で入ってきました。なんか跡が無いってのが分かってるんでしょうね。実際30歳を来れると男性でも派遣の人ばっかりで、正社員で入って人ってほとんどいなかったですね。29歳と30歳じゃあ数か月の違いでも転職市場では天と地とほどの差があるんですよね。( ;´Д`)

なんか、ちょっとそれっておかしいと思いますけど、現実なんで、それに合わせた行動をとっていくのはしょうがないことなんですよね。

参考記事:20代は就活での特権的な年代ですよ 人生で従業な時期です

20代で最初の転職は初めての経験ですしむつかしいです。異業種への転職だったら、徹底的に会社内容を調べていきましょうそうすれば面接も受かりやすいですし、ブラック企業かホワイト企業かの判断も簡単につきます。大企業だからといってブラック企業に勤めたら意味が無いですよ。

ちまたにある求人誌や求人サイトはブラック企業いっぱい

いざ再就職しようとしても求人誌や求人サイトにはブラック企業がいっです。

タウン〇ークやリ〇ナビは、もちろん良い企業も多数ありますが、その陰に隠れてブラック企業も普通に掲載されています。

求人サイトはお金さえもらえれば、求人を掲載するのでいい企業でもブラック企業でも分け隔てなく掲載してしまうんですね。

ちなみに上述しましたけどハローワークもブラック企業のオンパレードですよ。気を付けてくださいね。

そういったことがあるので、安易に求人サイトを信じ切って就職活動を再開するのおはあまりお勧めでしません。

また、中小企業でも堅実な経営で業績をのばしつつ、社員にもしっかりとした福利厚生を行っている会社も多く存在します。そういう会社は20代の未経験者でも歓迎している会社は多いです。

こういう会社ってかなりありますよ。そういう選択肢を知っていないと、「今いる会社がおかしい」ということに一生気付かないで、奴隷として働かされることになります。

ただ、そういった企業は企業体力ままだ小さい関係で、広告求人費にあまりお金をかけられないので、求人サイトなどに求人を載せることがまれなんですね。

そういった関係で求人サイトや求人誌はブラック企業たどうしても多く存在してしまう場所いなってしまいます。

関連記事:ハロワはあんまり使わないほうがイイ理由

ハローワークに行きたくない、なんとなく生きづらい・・っていう直感は正しいです。ハロワの求人は正直ブラック企業の比率が高くて、ハロワ職員も派遣や嘱託で言わば「バイト」の職員ばかり。就職相談もテキトーですし、そもそも求人の質が悪いので、面接を受ける意味も低いです。効率のイイ就活をするならハロワ以外の就活ツールを利用するのが必須なんですね。

ブラック企業を避けるには転職エージェントに紹介してもらうのがベターな選択です

ブラック企業を2年でやめてもう二度とあんな思いはしたくない・・・・

でもどうやって再就職の活動をすればいいかが、まだわからない時は、転職エージェントを利用するのをおススメします。

転職エージェントは大手の求人誌や求人サイトに広告を出せない中小企業が利用していて、エージェントがしっかり審査した会社しか登録できないようになっています。そのため、新卒者の退職率が高いブラック企業は登録できないようになっています。

また、新卒の時に履歴書つくりや面接対策を自己流でやっていた人も多いでしょう。転職エージェントではプロのエージェントがあなたと面談し、効率的な再就職活動の作戦を練ってくれます。履歴書の作成方法から面接のポイントまでかゆいところに手が届くアドバイスをしてくれます。

エージェントと面談することで、あなたの適正にあった業界や会社を紹介してもらえるので、第三者の目からの適正をじっくり見てもらって新なキャリアのステップアップの手助けをしてくれます。

ブラック企業を避けつつ、就職活動を行っていうえで心強い味方になってくれることでしょう。

転職活動ってやってみるのは不安ですし、実際私も転職活動って難しいだろうなと思っていました。

しかし、アドバイスを受けながら履歴書を作って面接対策をしていくと内定まではそれほど難しくはありませんでした。準備と対策をすれば転職活動は普通に内定がとることができます。

優良なの転職エージェントは下記のとおりです。転職エージェントは登録・利用とも無料です。

 

1.JAIC(ジェイック)

2.若者正社員チャレンジ

3.就職Shop

 

JAIC(ジェイック)の特徴は「厳しい判断基準によりブラック企業を排除している」という所です。

アドバイザーが第二新卒での就活を経験したことがある人間がほとんどなので、あなたの立場に沿って第二新卒の就職活動をサポートしてくれます。

求人を探すところから面接対策までしっかりとしたサポートをしてくれる転職エージェントです。

優良な求人と豊富なアドバイスで最も安心して転職活動を行うことができるエージェントです。

JAIC(ジェイック)では公式ページの説明会エントリーフォームの説明会の場所を選択して、名前、アドレス、TEL番号を入力して登録します。登録は30秒ほどで完了します。あとは選択した説明会会場に行って説明を聞くだけです。

自分の希望の求人を紹介してもらって就活ができるかどうか判断するときにもアドバイスをもらうことができるので、就活に不安がある人は求人を紹介してもらうだけでもいい会社に出会うことができる可能性がグッと高まりますよ。

 

 

JAIC(ジェイック) (←公式サイトに移動します)

 

 

第二新卒ナビだけだと求人の幅がたりない、担当者と相性があわない・・・と言った場合は「若者正社員チャレンジ」や「就職shop」を選択しましょう。

若者正社員チャレンジも就職shopも大手エージェントであり、求人数・アドバイザーの質ともジェイックに引けを取りませんし、もちろん併用もOKです。

併用のメリットは、求人を幅広く視れることと、エージェントとの相性を選ぶことができるということです。普段から優良な求人と出会うためには幅広く求人を紹介してもらう必要があるからです。

 

若者正社員チャレンジ事業  (公式サイト)

 

就職Shop (公式サイト)

 

 

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